私の考えるカラーダイヤモンドの魅力

1   ダイヤモンドの輝きに優しいお色がプラスされて眺めているだけで楽しい。

やっぱり大好きなピンクダイヤ

左より、0.046ct ライトピンク、0.047ct ファンシーライトピンク、0.22ct ファンシーライトピンク、0.05ct ファンシーライトピンク、0.048ct ファンシーライトピンク

アインさんからお迎えした蛍光カラーダイヤモンド (お色と輝きが2倍楽しめる♡)

アインさん撮影
こちらは私の素人写真。
うまく撮れないのですが表情の変化が楽しい♡

左より、0.214ct ファンシーライトグリーンイエロー、0.193ct ライトイエローグリーン、0.163ct ベリーライトイエローグリーン、0.182ct ファンシーインテンスオレンジィイエロー、0.176ct ファンシーディープイエローオレンジ、0.135ct カメレオン(ノーソーティング)、0.08ct オレンジ系メレ(ノーソーティング、アインさんの蛍光がとっても綺麗♡)

2   基本的には淡いお色が多いので他のカラーとの組み合わせを楽しめる。引き立て合うことができる。

ピンクに囲まれてブルーのお色がきらり♡

中央のライトグレーブルー、中央上のハートシェイプ のベリーライトブルーから右回りにて

0.268ct  ライトグレーブルー、0.124ct ベリーライトブルー、0.064ct ベリーライトパープリッシュピンク、0.337ct  ベリーライトオレンジィピンク、0.179ct  ベリーライトピンク、0.075ct ライトパープリッシュピンク、0.075ct ライトパープリッシュピンク、0.220ct ファンシーライトパープリッシュピンク、0.108ct ベリーライトピンク

淡いグリーンを引き立てるピンクダイヤ♡

中央のグリーンは単独ではまるでカラーレスでした。

左より、0.117ct ベリーライトピンク、0.185ct ライトピンク、0.717ct ベリーライトブルーイッシュグリーン、0.194ct ファンシーライトピンク、0.125ct ライトピンク(ピンク全てハートシェイプ )

可愛いバイオレットと淡いピンク♡

下のベリーライトブラウンピンク
煌めきのお陰で肉眼では写真ほどブラウンを感じません。

左上から、0.201ct ライトパープリッシュピンク、0.031ct ファンシーグレイッシュバイオレット、0.077ct ライトパープリッシュピンク、

下 0.398ct ベリーライトブラウンピンク

お色を引き立て合う淡いカラーダイヤのペンダント

写真上手く撮れずにごめんなさい!
加工前にアインさんから頂いたお写真が綺麗♡

左より、0.18ct ベリーライトグリーン、0.069ct ファンシーライトピンク、0.485ct ライトブルー、0.303ct ファンシーライトピンクパープル、0.046ct ファンシーライトグレーバイオレット、上 0.056ct ファンシーライトピンク、下 0.04ct ファンシーピンク

3   大粒が買えない分(私の場合)、さり気なく普段使いできる。

希少なバイオレットダイヤも小粒ゆえに普段使いが楽しめる♡

重ね付けでボリュームアップ♡

0.117ct ファンシーディープグレーバイオレットのリング。0.205ct メレダイヤモンド。

4   カラーストーンと比べると淡いお色になるので、着る服を選ばない。

例)グリーン系の色石

グリーンの服を選びそう♡

左上から、トラピッチエメラルド、モルダバイト、

左下から、ペリドット、翡翠

例)グリーンをかんだカラーダイヤモンド

何色の服でも大丈夫そう♡

左上、0.108ct ファンシーグリーンブルー、0.296ct ファンシーライトグリニッシュブルー、下のリングの右のルースは、0.298ct ベリーライトグレーシュイエローシュグリーン

右のペンダントのペアシェイプ、1.524ct ベリーライトグリーンイエロー

5    ダイヤモンドなので取り扱いが比較的容易♡

岡本憲将さんの『宝石の常識』より

ダイヤモンドは、モース硬度10!衝撃には気をつけることと、汚れがたまり易いので油分が付いたら拭くことさえ忘れなければ大丈夫!比較的お手入れに気を使わずにすむありがたい宝石だと思います♡

番外 色石より換金しやすい。

普段からルース価格の相場をしっかりチェックして、信頼できる方からソーティング(鑑定書)付きで購入すれば安心です♡リサイクルショップやセールなど上手く利用していれば、いざというときに頼れる資産になってくれると思います♡